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イミダペプチド成分

 

大人女子に必要な成分、それはイミダペプチドです! 

 

これまで何を試してもヘトヘトな方へ・・・

疲労の原因は単なる栄養不足ではありません。だからニンニク、すっぽん、高麗ニンジン等・・・を摂取しても、栄養ドリンクを飲んでも、配合されているカフェインや微量のアルコールは一時的に疲労をマスクするだけで、疲労回復にはつながらないのです。

そして間違った認識で間違った対処をしたところで、何の解決にならないどころか、知らぬ間に疲労感が蓄積し、取り返しのつかない重大疾患にもつながりかねないのです。

遅れていた疲労研究

慢性疲労による生産性の低下、過労死等、鬱などの引き金となる『疲労の研究』は医療の分野でも置き去りにされていましたが、『日本を疲労の病から救おう』ということからスタートした産官学連携による『抗疲労プロジェクト』によって発見された成分、それがイミダペプチド成分なのです。

 

イミダペプチドとは?

イミダペプチド成分(正式名称:イミダゾールジペプチド)は、カルノシンとアンセリンからなるアミノ酸結合体を指します。

 この成分を発見する際にヒントになったのが長時間、不眠不休で1万数千キロも飛び続ける『渡り鳥』でした。

その『持続力の秘密』は翼を動かす胸の筋肉に多く含まれているイミダペプチド成分にあることが研究で判ったのです。

このイミダペプチド成分はヒトや動物が一番動かす部位に含まれており、食肉においては鶏ムネ肉が牛肉や豚肉に比べて2〜3倍も豊富に含まれています。またヒトが一番動かす部位は『脳』です。

この『脳』にヒトはイミダペプチド成分を蓄えていることで、元気でイキイキと過ごせるのですが、イミダペプチド成分は加齢と共に大きく減少してしまうことから40代くらいの働き盛り世代に疲労を訴える方が増え、女性も不調をきたす方が増えてしまうのです。

 

ヒトは、イミダペプチドを備えている 

鶏はムネ肉にイミダを備えている

マグロは尾の身にイミダを備えている

 

規則正しく一日200rのイミダペプチド摂取

一般成人の日常生活に伴う疲労に関しては一日200rのイミダペプチド成分を摂取すれば十分だとの研究結果が出ていますので、鶏ムネ肉だと約100g、マグロなどの回遊魚の尾ヒレ部分だ約と80gにイミダペプチド成分200rが含まれているので普段の食生活で摂るように心掛けて下さい。

 

海外で鶏ムネ肉はパワーフード

日本ではパサパサする固い等・・の理由で鶏ムネ肉は人気は高くないのですが、アメリカでは風邪の時にはお婆ちゃんのペニシリンといわれるくらい鶏ムネ肉のチキンスープが飲まれます。

またアジア地域ではサムゲタンに代表されるように鶏肉がパワーフードとして親しまれています。

 

毎日、摂取が難しい方に

イミダペプチド成分は毎日規則正しく摂取して効果が実証されています。もし日々の食生活で摂取が無理な場合は、ローズオアシスではドリンク&錠剤でイミダペプチド成分を摂取できるように商品を取り揃えておりますので、食生活で摂取できなかった日には是非、イミダペプチド商品をお試し下さい。

 

摂取するタイミングは?

イミダペプチド飲料はいつでもお好きな時間、ご都合のよいタイミングでお飲みいただけます。

飲み方や時間の規定はありません。「脂溶性の物質(=油に溶けるが水には溶けにくい)」、「胃に負担がかかる」、「胃酸によって分解されやすい」等、飲み方を指定する他成分の製品と違い、イミダペプチド飲料には、そのような心配は必要ありません、安心してお飲みください。

カフェインやアルコールのような覚醒作用のある成分は含有していませんので、夜寝る前にお飲みいただいても問題はありません。

また日中ハードに活動される場合は、体内のイミダペプチド濃度を高めるために、朝起きたときや朝食時に飲むことをお奨めしています。

 

類似品にご注意下さい!

ローズオアシスが取扱うイミダペプチド商品には全てイミダペプチド200rの確証マークが入っています。

これは総合医科学研究所の科学的根拠(エビデンス)を得る評価試験に基づき発行された証であり、純粋なイミダペプチド成分が200mg以上含まれていることを証明しています。

※イミダゾールジペプチド含有チキンエキス 2000〜5000mg相当。

 

認知症にもイミダペプチドは効果あり?

東京大学大学の研究結果によると、認知症は長い人生の中で脳が使われすぎたための「脳の疲労」によると考えられます。

なぜなら、認知症の原因とされる老人斑は、活発に活動する脳領域(海馬など)から順に蓄積することが発見されました。

そして、筋肉の疲労がイミダゾールジペプチド成分によって緩和されているように、認知症につながる『脳の疲労』もイミダゾールジペプチド成分て緩和されはないか?と東京大学大学院新領域創成科学研究科の久恒辰博准教授を中心に研究が行われ、イミダゾールジペプチドの一つ(カルノシン)に、認知症予防作用があることを見出しました。

 

2014年農林水産省の10大トピックスに選定

記憶機能の低下を防止する作用があるとされるイミダゾールジペプチド成分について、高含有試験食を用いて団塊世代を対象に長期摂取のヒト試験を行ったところ、脳MRI画像検査と心理機能検査の結果に試験食を摂取していない群との有意な差が認められ、イミダゾールジペプチド摂取による脳老化の改善効果があることが発表されました。

 

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